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ワーキングホリデービザ

申請代行サポート

学校と一緒ならビザ申請代行料が無料。

What's New
  • ニュース速報
    ワーキングホリデーの方に朗報です。本日2022年1月19日、オーストラリアのモリソン首相は本日から12週間以内に入国するワーキングホリデービザの方はビザ申請料A$495を到着後にオーストラリア内務省から返金すると発表しました。学生ビザの場合は本日から8週間以内の入国の方はビザ申請料A$630を返金するとしています。また学生ビザの労働できる時間を週20時間から40時間に延長されます。これはコロナの影響でオーストラリアの労働力不足が背景にあるとのことです。
  • 新型コロナの影響を受けた方
    オーストラリアの入国制限で渡航できずに入国期限が過ぎた方は救済措置があります。
    30歳以下:ビザ申請料免除で再申請ができます。矢印 再申請
    31歳以上:ビザ申請料の返金申請が可能です。矢印 返金申請
  • 2022年1月5日【重要:渡航前準備2】
    出発72時間前までにオーストラリア旅行宣言(Australia Travel Declaration)の登録が必要です。記入方法はオーストラリア旅行宣言の登録方法をご参照ください。
  • 2022年1月4日【重要:渡航前準備1】
    12月15日から日本人の入国が可能になりました。出発の準備手続きがありますのでご注意ください。詳しくはオーストラリアの入国準備をご覧ください。

ワーキングホリデーとは


  • 30歳まで

    18歳以上から31歳未満まで

    18歳の誕生日になったひとから31歳の誕生日前日までの方が申請できる限られた年齢層に発行される特別なビザ(査証)です。
  • 働けるビザ

    働けるビザ

    雇用主ごとにそれぞれ6ヵ月間まで働けます。さらに指定された地域のファームで働けば2度目、3度目のビザ取得も可能です。
  • 語学学校

    語学学校で学べます

    学校には17週間(4ヶ月間)まで就学できます。最初に生活で必要な英語力を身につけ、仕事や旅行で活動範囲を広げましょう。
  • カレンダー

    自由に1年間の海外体験

    学ぶ、働く、旅行する。オーストラリアに1年間まで滞在できる一生に一度だけ取れるビザです。あなたもチャレンジしませんか
ワーキングホリデーのイメージ

ビザの規則

ビザのルール

オーストラリアのワーキングホリデービザには次のようなルールがあります。

  • ビザ申請時点を基準にして18歳〜30歳(31歳未満)の方が対象になります。(ビザ取得後の渡航時に31歳になっていても構いません。)
  • ビザ取得日から12ヶ月以内にオーストラリアに入国するとビザが有効になります。
  • 最初に入国した日から12ヶ月間滞在することができます。(途中で出入国が可能ですが出国中もビザ期間としてカウントされます)
  • ビザ有効期間中は何度でも出入国ができます。
  • 学校(語学学校等)に行く場合は最長4ヶ月(17週間)まで就学することができます。
  • 就労は同一雇用主のもとで最長6ヶ月間まで働くことが可能です。(雇用主を変えれば滞在期間中働くこともできます)
  • オーストラリア国内のどの地域でも滞在できます。
  • 申請内容に変更があった場合は届出を出さなければなりません。(パスポートの更新、連絡先の変更等)
  • 2度目のワーキングホリデービザ(2年目)を希望する場合は、最初のワーキングホリデービザ期間中に指定された地域のファーム(農場)などで、指定されている仕事内容を3ヶ月以上従事(証拠となる給与明細、雇用契約書等を必ず保管)すると、2度目(セカンド)のワーキングホリデービザを申請することができます。また、2度目のワーキングホリデー期間中に同じようにファームなどで6ヵ月以上就労した場合は3度目(サード)のワーキングホリデービザを申請することができます。

ユニスタディのビザ申請
代行サポートのメリット

  • ビザのイメージ

    はじめてのビザ申請だから

    初めてのビザ申請ですからワーキングホリデービザ申請代行をご利用いただくのが安心。誤った申請をすると訂正に時間がかかりますので確実な申請が大切です。ワーホリビザ申請のみも受け付けています。

  • メールのイメージ

    スマホで完結

    ワーキングホリデービザ取得までスマホで完結します。申請内容や審査状況により早ければ1日で取得が可能。出発まで時間がない場合でも対応していますので、LINEまたはメールでお気軽にご相談ください。

  • 費用のイメージ

    費用もサポートもお得

    ワーキングホリデービザ代行料がお得なのはもちろん、語学学校手続きは無料。学校無料手続き利用者はビザ代行料が無料になります。さらに航空券・保険のご紹介、出発までの準備情報などもサポートします。

サポート内容

  • ワーキングホリデービザ申請準備から取得までの代行
  • ビザに関するご質問の対応
  • 移民局のイミアカウント情報(個人アカウント)とログイン方法のご案内
  • 発給されたワーキングホリデービザ許可書類の日本語案内
  • 『オーストラリア旅行宣言』登録方法のご案内
  • 健康診断が指示された場合の健康診断用書類の作成と指定病院のご案内
  • 語学学校のご紹介と学校無料手続き(ご希望の方)。ユニスタディの語学学校無料手続きで英語コース4週間以上お申し込みの場合はビザ代行料(税抜き)が無料になります。
  • 特典付き格安航空券のご紹介(ご希望の方)
  • ワーキングホリデー用保険のご紹介(ご希望の方)

※ 申請から取得までの期間はオーストラリア内務省の審査状況によります。

※ 健康診断は全員ではありません。指示された場合は指定病院で受診していただくことになります。

申請の費用

オーストラリア
最初のワーキングホリデービザ
2022年費用の明細

内務省ビザ申請料 495豪ドル
内務省申請費決済料 6.93豪ドル
ビザ申請代行料 6,480円(税込7,128円)
円換算合計費用(税込) 51,744円※
  • 為替レートの変動により日本円費用は変更される場合があります。
  • 豪ドル費用はオーストラリア内務省の円換算で計算しています。
  • 移民局に支払う費用は消費税対象ではないため消費税はかかりません。
  • 健康診断が必要な方は指定病院の診察料が別途かかります。
  • 上記円換算合計は2022年1月現在内務省発表の日本円換算金額です。
  • セカンドワーキングホリデービザ申請(2度目)およびサードワーキングホリデービザ申請(3度目)の方は費用が異なります。
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手続きの流れ

ワーキングホリデービザ申請代行の流れ

お申し込み方法

下記お申込みフォームにご記入ください。
ワーホリビザ 申請代行お申し込みフォーム
初めてのビザ申請以外は下記をご参照ください。

お申し込み条件

  • 申請時点で18歳以上で30歳まで(31歳未満)の方。
  • 日本国内に在住の方または海外滞在中の方。
  • 日本国籍でパスポートを所持している方。 (日本在住で韓国籍の方もサポートしています)
  • 子供を同伴せずにオーストラリアに滞在する方。
  • 健康で、過去に逮捕歴・犯罪歴(海外での不法滞在・国外退去なども含みます)がない方。
  • 1年以内にオーストラリアのワーキングホリデーを開始する予定の方。

準備するもの

  • パスポート
    残り有効期間が6ヶ月以上あることを確認してください。残存期間が1年以内になっている場合は新しいパスポートに更新することができます。更新手続きは1週間〜10日かかります。
  • 残高証明書
    ご利用の金融機関に依頼して、ご自身名義の残高証明書を取得してください。移民局が推奨する金額の目安は5,000豪ドル+航空券費用=合計50万円前後です。残高証明書は金融機関により1週間〜10日かかる場合があります。残高証明書のご質問はこちらにお問い合わせください。
  • ビザ申請費用
    移民局に支払いますビザ申請費用と弊社の代行料は申請前にお支払いいただきます。
  • その他の書類
    ビザを申請される方の状況により追加書類をお願いすることがございます。
オーストラリアのイメージ4

よくあるご質問


年齢制限の基準日はいつですか? 

答え オーストラリアのワーキングホリデービザは18歳以上30歳までの方が申請できます。この年齢制限の基準はビザの申請日になります。ビザを申請した日が31歳誕生日の前日であれば申請することができます。そのためビザ取得後日に31歳になっていても問題ありません。

ビザの人数制限はありますか?

答え いいえ。現在のところオーストラリアのワーキングホリデービザは発給数の制限はありません。

ビザ取得まで時間はどのくらい?

答え 多くの方は準備が整ってビザ申請をしてからほぼ1日から数日で取得できています。
しかし申請内容により健康診断を求められる場合はおよそ2〜3週間で取得できるでしょう。また、追加書類を求められるケースや移民局の審査状況により時間がかかる場合があります。

残高証明書とは何ですか?

答え 残高証明書は金融機関(ご利用されている銀行)で発行される残高の証明書類です。ワーキングホリデーを申請する本人名義のものを取得してください。発行されるまで金融機関によって2日〜10日かかります。残高証明書は英文で取得してください。また、残高の目安は5,000豪ドル+帰国時に必要な航空券費用とされています。ご不安な方はユニスタディまでお問い合わせください。

イミアカウントとは何ですか?

答え イミアカウント(ImmiAccount)はオーストラリア内務省のオンラインシステム内で作成するビザ申請用の個人アカウント(マイページ)です。このアカウント内でビザ(査証=入国許可)の申請を行い、ビザの記録が保存されます。
また、ビザ申請内容の確認や進捗状況をチェックでき、個人情報の更新などもできます。さらにセカンドワーキングホリデービザ、サードワーキングホリデービザなどの別のビザを申請する際に、同じイミアカウント内でビザ申請ができます。
ユニスタディのビザ申請代行ではお客様専用のイミアカウントを作成し、そのログイン情報をお伝えします。

費用はいつ支払うのですか?

答え お申し込み後にお支払い方法のご案内をします。ビザ申請と同時に移民局に申請料を支払いますので、申請する前にお支払いいただきます。
ユニスタディではお手元に記録が残るようにカード支払いまたは銀行振り込みにてお支払いをお願いしています。直接現金の受け取りはいたしません。

直接会って相談できますか?

答え 申し訳ございませんが感染対策・衛生管理、セキュリティ上の理由でオフィスでの対面サポートは行っておりません。ユニスタディでは24時間以内にメールやLINEで回答します。また、スマホで手続きが完結する独自システムで手続きを行い、お客様の手元に記録が残るように手続きを行っています。 お気軽にご質問ください。

質問したいときは?

答え 下記のメール問い合わせフォームまたはLINEにてご質問ください。何度質問されても結構です。24時間以内にご連絡致します。
お問い合わせ  LINEのイメージ

メールが届かない場合は?

答え すべてのメールやLINEのお問い合わせに24時間以内に返信を差し上げていますが、弊社からの連絡が届かない場合はご自身のメールアドレスを確認してもう一度ご連絡お願い致します。
多くの場合は迷惑メールに入っていることがありますのでご確認ください。また携帯電話会社のメールアドレスを使用されている場合はメール受信設定で携帯メールアドレス以外のメールを受け付けない設定になっている可能性があります。その際は各携帯電話会社のメール設定をご確認ください。
また、オーストラリア内務省のメールも受け取れるように、海外からのメール受信が可能な設定をお願いします。
ご不明な場合は下記の問い合わせフォームまたはLINEにてお問い合わせください。
お問い合わせ  LINEのイメージ

LINEの通話機能は使えますか?

答え はい、LINEの通話機能でご連絡ください。LINEご利用の際は弊社ウェブサイトにあるLINEのアイコンから『お友達の追加』を行ってください。LINEでの通話は弊社からお客様宛に呼び出しができませんので、お手数ですがお客様から発信をお願い致します。

31歳になりますが申請できますか?

答え 申請時点で30歳でしたら、31歳の誕生日前日までワーキングホリデービザの申請が可能です。パスポート、残高証明をご用意し、できるだけ誕生日の1週間以上前までにご依頼ください。また申請後に31歳になっても問題ございません。ビザが取得できましたら31歳あるいは32歳になっていてもワーキングホリデービザで入国できます。

ETASの申請も必要ですか?

答え いいえ、ワーキングホリデービザを取得された場合はETAS(電子登録ビザ)は必要ありません。

ETASを持っていますが申請は?

答え はい、できます。ワーキングホリデービザが取得しますとオーストラリアに入国する時はワーキングホリデービザが有効になります。ETASでの入国はできません。

学生ビザがありますが申請は?

答え はい、できます。日本に帰国されていれば学生ビザの期間が残っていても申請が可能です。ワーキングホリデービザが発行された時点で今までの学生ビザは無効になります。

ワーホリ最長3年間の意味は?

答え 現在行われているオーストラリアのワーキングホリデービザは条件を満たせば最長3年間まで1年ずつ延長することができます。2019年7月1日以降から今までのセカンドワーキングホリデービザに加え、サードワーキングホリデービザが開始されて合計3年間滞在可能になりました。指定された地域の農場等で規定の期間を就労することが条件です。ワーキングホリデービザはそれぞれ1年間ですが、ファースト、セカンド、サードビザの申請条件を満たして申請した場合は最長で合計3年間滞在できます。 ビザ申請はオーストラリア滞在中でも、一旦日本に帰国してからでも申請できます。

途中からサポートしてもらえますか?

答え ワーキングホリデービザを申請した後に申請内容の誤りなどでトラブルになった場合に途中からもサポートいたします。しかし申請内容を確認の上、サポートが可能と判断した場合に限り有料でお手伝いをしています。 イミアカウントのみ自分で作成した場合は、通常のワーキングホリデービザ申請代行サービスにて承ります。

使えるクレジットカードの種類は?

答え 現在使用いただけるクレジットカードはVISAカード、マスターカード、アメリカンエキスプレスです。もし該当のカードをお持ちでない場合は銀行振込みでお願い致します。
尚、ユニスタディでは安全のためにクレジットカード決済会社のシステムを利用しています。お客様のカード情報等は弊社に一切知らされませんのでご安心ください。

デビットカードも使えますか?

答え はい、使えます。VISAまたはマスターカードのマークがあるデビットカードが使用できます。デビットカードでのお支払いの際も安全のためにカード決済会社のシステムを利用しています。お客様のカード情報等は弊社に一切知らされませんのでご安心ください。

ビザが取れないことはありますか?

答え 弊社の代行サービスをご利用いただいた方は全員がビザを取得できています。しかし、審査はオーストラリア内務省が行なっていますのでビザ取得を保証することはできません。
またビザを申請しますとオーストラリア内務省はビザ申請料を返金しておりません。あらかじめご了承ください。
もしお申し込み時点で弊社のご利用条件に合致しない場合は申請前にお断りする場合がございます。その際はビザ申請料等を返金致します。

健康診断は必要ですか?

答え 申請内容によって健康診断が必要になる場合がありますが、多くの方は健康診断の指示はでていません。弊社では健康診断の可能性が高い場合は申請前にご案内します。また、健康診断の有無はビザ申請後にわかりますので、それからキャンセルや返金はできませんので、あらかじめご了承ください。健康診断の指示があった場合は弊社で健康診断用書類を作成し、移民局指定病院をご案内します。健康診断が求められる場合でも弊社代行料は変わりません。
尚、健康診断費用は病院によりますが、約2万円前後かかります。
健康診断を予約するには移民局の指定書類が必要になりますので、弊社で書類を作成してから指定病院に予約を取っていただきます。

キャンセルしたい場合は?

答え ビザ申請をキャンセルされる場合は弊社にお支払いされる前に必ずメールでご連絡ください。お電話でのキャンセルは受け付けておりません。キャンセル記録を残すためですのでご協力をお願いいたします。
また、ビザ申請後にキャンセルされた場合、オーストラリア内務省に支払いますため返金はございません。あらかじめご了承ください。
尚、ワーキングホリデービザを取得した後のキャンセルは基本的にできません。新しくオーストラリアの別のビザを取得すると自動的に前のビザがキャンセルになります。(ETASを除く)

ご利用規定

  • 申請内容を確認した後に弊社の判断で申請をお断りする場合がございます。その際はご返金いたします。
  • ビザ申請後のビザ申請料、代行手数料等の返金はございません。オーストラリア内務省はワーキングホリデービザ申請の審査結果に関わらずビザ申請料の返金を行なっておりません。
  • ビザ申請を行う前(弊社にビザ申請料等を支払う前まで)にキャンセルをご希望された場合は費用を請求いたしません。
  • すでにイミアカウントを作成して途中まで入力した方で、移民局にビザ申請費用を支払っていない場合、申請内容を確認の上、途中からの代行サポートをいたします。 通常の費用と同じになります。
  • すでにビザ申請費用をオーストラリア内務省に支払って申請済み場合、状況によりますが基本的に途中からのサポートは行なっていません。
  • オーストラリア内務省および移民局の方針、為替レートなどの変動等の理由で予告なく費用が変更される場合があります。
  • 本サービスはオーストラリアのワーキングホリデービザ申請を支援するサービスです。申請する内容はご本人から提供していただく正確な事実内容にもとづき申請します。従ってビザ取得を保証するものではありません。
  • 本サイト及び本サポートサービスはオーストラリア大使館およびオーストラリア内務省(移民局)とは全く関係ございません。
  • 本サービスは申請に必要なお客様の個人情報をお知らせいただきます。個人情報は申請する機関以外の第3者に開示することはございません。ただし、政府機関及び公的国際機関により法的に開示を求められた場合、語学学校、航空券・保険手配をご希望された場合はその限りではございません。
  • 本サービスはお客様のサポートに最善の努力をいたします。本サービスをご利用になり、ビザ取得の可否及びビザ申請に関するいかなる問題が発生した場合でも、本サイト及びサービスを行う株式会社ユニスタディはいかなる責任も負いません。予めご了承の上、ご利用ください。
  • 本サービスをご利用するにあたり、虚偽の情報提供や虚偽のパスポート情報をいただいた場合で、後にその事実が発覚した場合は、法的な措置を行う場合がございますので、正確な事実の情報をお伝えくださいますようお願い申し上げます。 また、弊社が提供するサービス内容をお申し込みされた方以外の第三者がご利用することはできません。

ご不明な点がございましたら、下記のメールカウンセリングまたはLINEにて、弊社留学カウンセラーにお問い合わせください。